やまのめぐみ流燻製第二段

注意、やまのめぐみの親父も失敗しましたが、つるして燻製するときにアミの上に

段ボール板や木の板は使わないこと、親父は段ボール板をアミの上にのせ煙りの

周りを良くするために使い長い間使っていると、活性化して少しの熱で段ボールに

火がつきます、火事のもとになりますから、十分に気を使ってください。

 

アミの棚は吊るすことの出来なものをアミに乗せて燻製にします。

007.jpg

 

桜の原木をこの写真のように切ったり、割ったりして種火の上にのせます

次の写真のように、

017.jpg

燻製用の原木を少し盛れるていどに乗せます、このまま燻製室にいれますと 火の炎がたちますので、先日の投稿ページに燻製室の写真に黒い穴のあいた 陶板です、このような陶板か鉄の板(穴のあいたもの)を使ってください。 025.jpg 燻製火の上に陶板を乗せると煙がこの程度の煙が出ます。 次の原木チップを入れる目安は、時間にして一時間前後で燻製火を 確かめます。 此の繰返しを五回行うと燻製の出来上がりなる。 031.jpg 燻製の出来上がる一時間前の状態です。 火を使っていますから十二分に気を使ってください。

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このページは、岩魚骨酒と山の幸ストア【やまのめぐみ】が2010年6月10日 14:44に書いたブログ記事です。

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