やまのめぐみ流燻製の作り方

燻製を作るには、さまざまの燻製のつくりん方があります。

簡単なものでは、鉄のフライパンや鍋で作ることがてきます、アルミはアルミは駄目ですよ。

 

今日は燻製室で作る方法で説明します。

s008.jpg 

此の燻製室は縦が12ocm横が60cm奥が50cmの木製で約10年使っています。

120×60の戸もいります、先ずは内部にバーベーキュウ用の網で20cm程の空間の

棚を二つ作ります。 s010.jpg

燻製用の鶏モモをつるすとこのようになります。 鶏モモの燻製の出来る時間4時間から5時間で作ることができます。 005.jpg 火の元入れる容器、これは菓子の空き缶を使っています。 写真のように藁(わら)や草、木などを燃やして灰を造る 灰の量は缶の三分の一ほど、 006.jpg 上の写真は種火の材料桜の木の小枝など 016.jpg この様にして、種火をつくります。 この続きは明日また投稿します、おまちください......

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.yamanomegumi.com/mtcgi/mt-tb.cgi/158

コメントする


このブログ記事について

このページは、岩魚骨酒と山の幸ストア【やまのめぐみ】が2010年6月 9日 16:52に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ライダーマンとやまだや」です。

次のブログ記事は「やまのめぐみ流燻製第二段」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

  • images